このブロックは画面サイズによって見た目が変化する特殊なブロックです
※編集・削除ができる項目も画面サイズによって異なります

詳細はヘルプページの「フローティングメニューブロックの編集」をご確認ください
TEL 050-3479-9674
【受付時間】月~金 9:00〜21:00
(営業時間外・土日祝日要予約)

補助金・クラウドファンディングで
事業の「やりたい」を形にする

補助金を使いたい。
新しい事業を始めたい。
クラウドファンディングに挑戦したい。
でも、
「何から始めればいいのか分からない」
という方へ。

ひろはし行政書士事務所では、新潟市を中心に、事業者・個人事業主・創業を考えている方の補助金申請、事業計画書作成、クラウドファンディングによる資金調達をサポートしています。

制度を探すところから、事業内容の整理、申請書類・計画書の作成まで、必要な部分を一緒に考えます。

初回相談無料

「まだ補助金が決まっていない」
「クラファンをやるか迷っている」

という段階でもご相談ください。
 

こんなお悩みありませんか?

補助金について

  • 自分の会社が使える補助金を知りたい
  • 設備投資に補助金を使いたい
  • 新しい事業を始めたい
  • 販路を拡大したい
  • 省力化・生産性向上に取り組みたい
  • 事業承継に補助金を使いたい
  • 補助金の申請書を自分で作るのが難しい
  • 事業計画書をどう書けばいいのか分からない
  • 補助金申請を行政書士に依頼したい
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

クラウドファンディングについて

  • クラウドファンディングを始めたい
  • 新商品を作りたい
  • 新規事業の資金を集めたい
  • 地域の特産品を全国に届けたい
  • 目標金額をどう決めればいいか分からない
  • リターンをどう設定すればいいか分からない
  • プロジェクトページをどう作ればいいか分からない
  • クラファンと補助金のどちらが自社に合うか分からない
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

補助金

補助金申請は
「使える補助金」を探すところから

補助金は、

「補助金があるから何かを買う」

という考え方ではなく、

「実現したい事業がある」

「その事業に利用できる制度を検討する」

という順番で考えることが重要です。 



例えば、こんな事業を考えていませんか?

設備投資


新しい機械、設備、システムなどを導入したい。

新規事業

今までとは違う新しい事業を始めたい。

販路開拓

新しい顧客を獲得したい、販売先を広げたい。

生産性向上・省力化

人手不足を解消し、業務を効率化したい。

事業承継

会社・事業を次の世代へ引き継ぎたい。

このように、事業の目的によって検討する補助金は変わります。


補助金申請で行政書士がサポートできること

ひろはし行政書士事務所では、必要に応じて次のような業務をサポートします。

01
事業内容のヒアリング

現在の事業、今後やりたいこと、投資内容などをお聞きします。



02
利用可能性のある制度を検討

事業内容や公募条件などを確認し、検討可能な補助制度を整理します。



03
事業計画の整理

「なぜこの事業を行うのか」
「何を実現するのか」
「どのような効果があるのか」
などを整理します。



04
申請書類・事業計画書作成

審査項目や公募要領を確認し、必要な申請書類を作成します。



05
申請手続

必要書類を確認し、申請に向けた準備をサポートします。

※制度によって行政書士が対応できる業務範囲が異なります。


補助金は「申請書を書く」だけでもらえるわけではありません

補助金申請では、

「何を買いたいのか」

だけではなく、

「なぜ必要なのか」

「その投資によって何が変わるのか」

「売上や生産性にどうつながるのか」

「地域や顧客にどのような価値を提供するのか」

などを整理することが重要です。

そのため、ひろはし行政書士事務所では、単に申請書の文章を作るだけではなく、事業そのものを整理するところからサポートします。



2026年度新潟県新潟市 主要補助金等リスト

【国】
 ・小規模事業者持続化補助金
 ・デジタル化・AI導入補助金
 ・中小企業省力化投資補助金
 ・事業承継・M&A補助金 など
【新潟県】
 ・にいがた稼ぐ力強化支援事業
 ・ビジネス変革応援事業
 ・県内中小企業等による省エネルギー設備導入支援
 ・起業チャレンジ応援事業 など
【新潟市】
 ・省力化・省エネ化補助金
 ・事業者用太陽光発電・蓄電池設備導入補助金
 ・LED照明導入促進補助金
 ・空き店舗等活用事業
 ・物流施設立地促進事業補助金 など

クラウドファンディング

「こんな事業をやりたい」を、応援してくれる人につなげる

クラウドファンディングは、インターネットを通じて、自分の事業やプロジェクトに共感してくれる人から資金を集める方法です。

しかし、

「ページを作って公開すれば、お金が集まる」

というものではありません。


クラウドファンディングで大切なこと

01 何を実現したいのか

プロジェクトの目的を明確にします。

02 誰に応援してもらうのか

想定する支援者を具体的に考えます。

03 なぜこのプロジェクトなのか

「応援したい」と思ってもらえる理由を整理します。

04 いくら必要なのか

必要資金と目標金額を検討します。

05 何に使うのか

集めた資金の使い道を明確にします。

06 何をリターンにするのか

支援者に提供する商品・サービス等を検討します。


クラウドファンディング支援の流れ

アイデア




事業内容の整理



必要資金の整理



目標金額の設定



リターンの検討



プロジェクト内容の整理



公開準備



クラウドファンディング開始


こんな方におすすめです

新商品を開発したい

「こんな商品を作りたい」というアイデアを形にしたい。

新規事業を始めたい

新しいサービス・店舗・事業を始めたい。

地域の商品を広めたい

新潟の農産物、食品、工芸品などを全国に届けたい。

事業のファンを増やしたい

資金調達だけでなく、事業を知ってもらうきっかけにしたい。


補助金とクラウドファンディング、どちらを使えばいい?
補助金とクラウドファンディングには、それぞれ向いている事業や目的があります。

補助金が向いているケース
・設備投資をしたい
・新規事業に取り組みたい
・販路開拓をしたい
・生産性を向上させたい
・公的な支援制度を利用したい

クラウドファンディングが向いているケース
・新商品を世に出したい
・支援者・ファンを増やしたい
・市場の反応を確認したい
・商品やプロジェクトにストーリーがある
・資金調達と宣伝を同時に行いたい

両方を検討できる場合もあります

事業内容によっては、

自己資金 + 融資 + 補助金 + クラウドファンディング など、複数の資金調達方法を組み合わせることも考えられます。

重要なのは、

「補助金かクラファンか」

を最初から決めるのではなく、

「何を実現したいのか」

を明確にすることです。

補助金とクラウドファンディングの比較

表(他社比較+スマホ横スクロール)はタブレット以上のサイズでのみ編集可能です
(実際の公開ページではタブレットサイズ以下で横スクロールが表示されます)
補助金
クラウドファンディング
主な目的
事業に必要な経費を公的に支援してもらう
商品・事業・プロジェクトへの支援を集める
お金の出し手
国・自治体など
一般の個人・企業などの支援者
返済
原則不要
購入型は原則として返済ではなく、商品・サービス等のリターンを提供
審査
あり
プラットフォームの審査等がある場合あり
成功のポイント
公募要件・審査項目に合った事業計画
プロジェクトへの共感・魅力・発信力
資金を受け取るまで
採択・交付決定・事業実施・実績報告等を経て受給するケースが多い

プロジェクト成立後に支援金を受け取る仕組みが基本
資金使途
補助対象として認められた経費に限定
プロジェクトで設定した資金使途に活用
金額
制度ごとに補助率・上限額が決まっている
支援者から集まった金額による
自己負担
あり。補助対象経費の全額が補助されるとは限らない
手数料等が発生する場合がある
事業計画
非常に重要
非常に重要
市場の反応
原則として直接確認する仕組みではない
支援者数・支援額を通じて市場の反応を確認しやすい
宣伝効果
制度による
プロジェクト自体が宣伝・PRになる可能性がある
向いている事業
設備投資、新規事業、販路開拓、省力化など
新商品、地域商品、新サービス、共感性の高いプロジェクトなど
注意点
採択されるとは限らない。対象経費・期限等の確認が必要
支援が集まるとは限らない。リターンの履行等にも注意が必要
行政書士への相談
申請書類・事業計画等について相談可能
事業計画・資金計画・プロジェクト内容等について相談可能
見出し
紹介文や説明文などを記入してください
×
紹介文や説明文などを記入してください

こんな場合はどちらが向いている?

項目・枠線付き(スマホ横スクロール) はタブレット以上のサイズでのみ編集可能です
(実際の公開ページではタブレットサイズ以下で横スクロールが表示されます)
こんな場合
おすすめ
設備を導入したい 補助金
新しい機会・システムを導入したい
補助金
新規事業を始めたい 補助金を中心に検討
販路開拓を行いたい 補助金を中心に検討
省力化・生産性向上をしたい 補助金を中心に検討
新しい商品を作りたい 補助金+クラファンを検討
商品を発売する前に需要を確認したい クラウドファンディング
新しい商品を多くの人に知ってもらいたい クラウドファンディング
地域の商品・サービスを全国に広めたい クラウドファンディング
ファン・支援者を増やしたい クラウドファンディング
事業への共感を集めたい クラウドファンディング
大きな設備投資をしたい 補助金+融資等を検討
「何を使えばいいか分からない」 まず相談
見出し ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

ひろはし行政書士事務所が大切にしていること


「申請すること」ではなく、
「事業を実現すること」

補助金もクラウドファンディングも、本来の目的は資金を集めることそのものではありません。

その先に、

「実現したい事業」

があるはずです。

だからこそ、

何をしたいのか

いくら必要なのか

どの方法で資金を集めるのか

どう事業につなげるのか

という順番で一緒に整理します。

行政書士に依頼するメリット


「自分でやる」こともできます。
でも、時間と労力がかかります。

補助金申請では、公募要領を読み込み、申請要件を確認し、事業計画を作り、必要書類を準備する必要があります。

クラウドファンディングでも、事業内容、資金計画、リターン、プロジェクト内容などを整理する必要があります。

本業をしながらすべてを行うのは、簡単ではありません。

そこで、

「自分でできる部分」



「専門家に任せる部分」

を分けるという方法があります。

ひろはし行政書士事務所では、お客様の状況に合わせて必要な部分をサポートします。

よくあるご質問

  • Q
    補助金が何も決まっていなくても相談できますか?
    A
    はい。

    「設備投資をしたい」「新規事業を始めたい」など、実現したいことをお聞きしたうえで、検討可能な制度を整理します。
  • Q
    補助金の採択を保証してもらえますか?
    A
    いいえ。

    補助金の採択を保証することはできません。

    公募要領や審査項目を確認し、申請内容を整理して申請書類を作成します。
  • Q
    補助金申請を行政書士に依頼できますか?
    A
    制度や業務内容によりますが、申請書類の作成や行政手続に関する支援についてご相談いただけます。
  • Q
    クラウドファンディングは行政書士に相談できますか?
    A
    はい。

    事業内容、資金計画、必要書類、プロジェクト内容の整理などについてご相談いただけます。
  • Q
    補助金とクラウドファンディングを両方検討できますか?
    A
    事業内容や制度の条件によります。

    まず事業内容と必要資金を整理し、それぞれの方法を検討します。
  • Q
    まだ事業計画が固まっていません。
    A
    大丈夫です。

    むしろ、初期段階でご相談いただくことで、事業計画や資金調達方法を整理しやすくなります。
  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

新潟で補助金・クラウドファンディングの相談なら

ひろはし行政書士事務所
新潟市を中心に、事業者・個人事業主・創業を考えている方の事業計画、補助金申請、クラウドファンディングなどをサポートしています。

「補助金が使えるか分からない」

「クラファンをやってみたいけれど、何から始めればいいか分からない」

という段階からご相談ください。


初回相談無料

出張相談対応

オンライン相談対応

夜21時まで対応

 

ひろはし行政書士事務所

代表行政書士 廣橋 学

電話:050-3479-9674

【補助金・クラウドファンディングについて相談する】

「何から始めればいいか分からない」

そんな時こそ、ご相談ください。

どの資金調達方法が合っているか、一緒に整理します

「補助金を使いたい」

「クラウドファンディングをやりたい」

という具体的な相談だけでなく、

「新しい事業を始めたいけれど、資金をどう調達すればいいか分からない」

という段階からご相談ください。

事業内容や必要資金をお聞きしたうえで、事業の内容をお聞きし、

補助金

クラウドファンディング

融資

自己資金

など、お客様の事業に適した資金調達方法を一緒に整理します。